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VR(仮想現実)オナニーはどれが一番エロいか?

カテゴリ疑問・悩み(男女共通)タグ

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2016年はVR(バーチャルリアリティ)元年と言われ、一気に仮想現実の世界が身近になりました。

もちろん主役はアダルトです。何だかんだ言って。

いろいろな機械が発売されていきますが、問題となるのは規格とコンテンツです。特にアダルトの場合、映画やスポーツのような距離感ではなく、目の前に、肌が触れるような距離感が重要。だから大手のVRメディアだからエロい!というわけではないので注意。

AVメーカーよりアダルトグッズメーカーのほうが抜ける

VRコンテンツはDMMやSODなどアダルトビデオ業界の雄が当然参入しています。

確かにコンテンツが命なのは間違いありませんが、それは見た場合の話に限定されます。

オナニーとしての実践的利用価値が重要ですよね。そうなるとアダルトグッズとの連携が必要です。

となると、A10サイクロンSAU.F.O.SAでお馴染みの「+1D」規格が有利。動画と連動して動くアダルトグッズとして大人気になっています。この「+1D」は画期的で実用性が高く、いわばVRの先駆け的存在です。

この「+1D」規格がVR対応になったのが「VR1+D」規格です。

つまり、AVブランドがコンテンツからVRに参入しているのに対して、既にある程度確立したアダルトグッズとの連動機能が最初からあるのが「VR+1D」ということ。

あくまでオナニーのためと考えると、現時点でアダルトグッズメーカー主導の「VR+1D」規格のほうが抜ける可能性が高いのです。

肝心のアダルトコンテンツも「VR+1D」が間違いなし

アダルト業界ではアダルトビデオメーカーが強大で、アダルトグッズメーカーが業界をリードするということはありえませんでした。

しかし今回、「VR+1D」規格が登場。もともと「+1D」で実績があり、VRとの相性も抜群ということでアダルト業界のアダルトグッズメーカーに対する見方が変わりました。

「+1D」規格はとても良くてオナニーに使えるものでしたが、肝心のコンテンツが貧弱というのが問題でした。動画作成メーカーがあまり参加しなかったためです。

ところがVRというアダルト業界大注目の市場が登場。当然バーチャルセックスの話題になり、「VR+1D」規格の先行具合が大注目。今まで「+1D」に見向きもしなかったビデオメーカー、アニメメーカーがこぞって参加。「VR+1D」のアダルトコンテンツは十分な量が提供されることが確定しています。

唯一の弱点だったコンテンツ不足の解消が決定的。実用性で抜群の実績と気持ちよさも折り紙つき。VRを使ったバーチャルセックス、オナニーは「VR+1D」規格、つまりアダルトグッズメーカー主導のものが抜けるというわけです。

HMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)の性能は?

vr-pico1

Pico1 ~ VR+1D対応のお手軽HMD

VRではHMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)という、大きなゴーグルみたいなものを頭に装着します。

VRで気持ちいいオナニーをするには必須。コンテンツ+HMDが最低限。本当に気持ちいい体験をしたいなら追加で「VR+1D」のアダルトグッズです。

だからHMDは必須中の必須。そして予想通り、それなりの価格がします。

当然性能はメーカーなどで大きく変わります。

ただ、いくら高性能なHMDであっても、コンテンツが良くないと意味がありません。おそらく大手ブランドは通常のアダルトコンテンツにしか対応しないでしょう。

それに現状では映画やスポーツのリアル体験を意識しているのが、登場する人物との距離感が若干遠くなっています。それに対して「VR+1D」主導のHMDは「近い」というのが売り。セックスなど肌と肌が触れるシーンが多いため、より視点感覚が近くなっています。

他のHMDだと確かにリアル、だけで終わりますが、「VR+1D」主導のHMDは、女優がこっちにキスしてくるシーンで、思わず逆に口を引いてしまうほど。「えっ?」というゼロ距離感があるからです。

まだまだ発展次第で変化していきますが、バーチャルセックスでは確実にラブドールが活躍しますし、「VR+1D」規格との連動で本当にリアルな女性がいらなくなる、オナニーがセックスより良くなってしまう時代が来る可能性があります。それを先取りできるのが「VR+1D」主導のVRです。

Pico1 ~ VR連動可能な世界で一番気持ちいいHMD

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