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騎乗位・後背位で膣・アナルを突かれるオナニー方法

カテゴリ男女共通の仕方タグ

バイブやディルドを使うときは、それを手で持って楽しむやり方が普通ですが、それだけ卑猥さに欠けるばかりか、快感を自分でコントロールしてしまいます。

女性であればオナニーは圧倒的にクリトリス派が多く、膣内でイケる人は結構少ないです。いわゆる中イキです。男性であればアナルオナニーまたは前立腺オナニーになるのですが、これもやはりバイブ等の動きでは快感もドライオーガズムも感じにくいです。

つまり、オナニーとしては突く行為は結構難しいやり方なのです。女性だとバイブが一般的なのですが、どちらかというと突く快感より、振動やうねりに気持ちよさをむさぼっているのではないでしょうか?

しかし、やはり膣やアナルを突かれるのはイメージとしてとてもエロく興奮するものです。

バイブやディルドを固定すると脳が気持ちよくなる

オナニーを気持よくしようとした場合、なるべく両手を自由にすることが大事です。「オナニー=手を使う」に対し、「セックス≠手を使う」なのです。つまりなるべくセックスに近づけることで、オナニーは気持ちよくなります。余計なところに神経を使っては快楽を感じる脳の働きが分散されるからです。

となると、膣やアナルに挿入するバイブやディルドを固定しないといけません。

ただ単に固定するだけなら、マルチボディーバンテージやSMの縄のようなバイブ縛りを使うことでできますが、これはバイブの振動しか味わうことができません。

異性または同性にアソコを突かれるのをイメージしたいなら動きが必要ですね。

吸盤付きディルドで興奮度が大幅アップ

ディルドはご存知でしょうか?バイブよりもっと本物のペニスに近づけたもので、振動機能やスイング機能はありませんが、大きさ・形・色・感触などを男性の勃起したペニスにそっくりのものです。

このディルドには根本に吸盤がついたものがあります。この吸盤を鏡やフローリングの床などツルッとしたところに貼り付けることで、騎乗位や後背位といった擬似状態を作ることができます。
あとは自らあてがい挿入。腰を振れば、セックスに近い感覚をオナニーで味わうことができます。

その姿を鏡に写して恥ずかしい思いをしながらやるとより興奮度が増します。自然に腰の動きが早くなってしまうでしょう。特にピストン運動がしづらいアナルにはおすすめ。自分のペースでピストンをできるため、無理なく痛くなくアナルセックスの感覚が味わえます。

完全受け身の擬似セックスができる方法

ディルドの場合はどうしても自分で動くという制約があります。セックスでも挿入されている側の人間が腰を動かすことはありますが、いつでもというわけではありませんよね?
やはり突かれる、受動的に受け身なるオナニーというのは興奮します。

それを実現するには、家庭用電源のピストンロボを使うしかありません。乾電池式のもありますが、まず使い物になりません。突くというよりただ動いているだけ。特にアナルの場合は締め付けが強いので乾電池の電力では不可能です。

しかし問題はその価格…兵器で3万円ぐらいしますので買うのは結構勇気がいります。ただ買っている人は満足しておられるようです。
それまでのアダルトグッズがまさしく大人の「おもちゃ」であることを痛感させられます(笑)

それはそれはえげつないパワーです。

すごいAV男優にガンガン突かれている感じです。激しいのがお好み方にはもうこれしかないという方法です。

また使い物にならないものばかりのアナルバイブで悩んでいた人も、AC電源ピストンロボならアナルの締め付けをかいくぐって奥の腸壁まで突いてきます。男性だと角度次第で前立腺がこすりあげられ、開発が進んでいる人だと頭が真っ白になります。

ただしハイパワーすぎるだけに膣やアナルの管理は慎重に。それと置き場所、隠し場所ですね…こっちのほうが問題かも…

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