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野外・全裸で露出オナニー

カテゴリ男女共通の仕方タグ

誰だって裸になりたいときがある

人間は妙なときに裸になりたい変な願望に駆られるときがあります。

お酒を飲みすぎて裸になってしまう人がいるのはそのためでしょうか?

オナニーの仕方もこれに関係しています。

マンネリ化を打破する強力な方法

オナニーは何度も何度もし続けるため、いつかマンネリ化で飽きてしまい、いまいち興奮できず思ったとおりの快感が得られないこともあります。

そこで裸になる。

たったそれだけで開放感が感じられ、アブノーマルな気分になることが可能です。これでオナニーの快感が大きくなります。

さらにそのまま家の外に出ると…

当然、これがハマル人には最高のオナニーの仕方になるでしょう。でも犯罪です…

さすがに公衆の面前がいる前に全裸で出て行くのはまずいです。しかも性器を出したままというのは。くれぐれも実践しないようにお願いします。お願いしなくても分かることでしょうが。

ではなんでそんなオナニーの仕方を紹介したのだ!?となりそうですが、何も完璧に全裸・露出オナニーをする必要はありません。ちょっと工夫してやればいいのです。

誰かに見つかるかもしれない快感で性感

例えば、いつも自分の部屋で扉を閉め切ってオナニーしているなら、扉を開けてやったり、家族がいないときに自分の部屋から出て行ってリビング等で行為に及ぶとか…

野外なら庭や車庫・ガレージなどがあります。

ただ庭はお隣さんに見える可能性があるので、どうやっても見えない場所がある場合だけです。お隣さんに全裸・性器をさらすとそれも犯罪です。お隣さんが不在であってもです。見える状況に置くのがまずいのです。

つまり、誰かに見られるとまずい!そんな状況がより興奮を誘い、普段では感じられないオナニーの快感を得ることができます。

しかしどれもリスクがあります。家族に見られたら家庭内の地位は崩壊、家族会議が開催されるかもしれません。非常にリスキーです。

準備は万端、最悪の事態は常に避けられるように

ですので、完全に締め切った場所でやるのではなく、多少のリスクを背負いつつ、もし家族等が帰ってきたらすぐに対応できるだけの余裕を残した状況で行います。

これならヘマをしない限り、全裸・露出の興奮を味わいながら強い性感が得られます。

少なくとも下着ぐらいは常に実に付けられるようにしておいたほうがいいでしょう。全裸で何もないまま隠れるのは、隠れたのはいいものの、そのあとそこから出られないようになってしまいますよ。

あそこが開いたショーツで露出気分

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