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男のオナニーのおかず・ネタの種類と相性のいいオナニー方法

カテゴリネタ・おかずタグ

下着姿の女性

オナニーするときは何かしら性的興奮を引き起こす材料が必要です。

ベーシックなものから、他の人はやっていなさそうなものまで様々。

自分が普段利用しているジャンルでも、ちょっと違った内容やサービスに気づくこともあります。

妄想

男性は10代のオナニーしたての頃に多く、女性は何歳になっても定番のおかずです。

男性は大人になるとエロ動画などに頼りがちですが、妄想でオナニーするといろいろなメリットがあります。

気になる女性を脳内で……・

妄想の対象人物はいろいろ。

  • 芸能人・女優・タレント
  • アイドル
  • 同じ学校・会社の人
  • 街でよく見る人
  • 漫画・アニメのヒロイン
  • 看護師やCAなどの働く女性

最近だとYouTuberとかもあるかもしれません。

とにかく胸がキュンとなるような女性をおかず・ネタにしている男性は多いです。いわゆるオナペットです。

妄想シーンは、

  • 普通にエッチしている
  • フェラチオしてもらっている
  • 襲っている
  • 攻めてもらっている
  • 外で、職場で、家でなどのシチュエーション

などなど。

特にこのシチュエーションは個性が出まくりで、普通は他人に言いませんが聞いたら「なんじゃそりゃ!?」というビックリ妄想シーンがよく出てきます。

妄想オナニーがメインだと、男としての本能が研ぎ澄まされます。

最近の男性草食化現象は、ネットとスマホのせいで手軽にエロネタ手に入りすぎるためです。

妄想オナニーはお手軽じゃありませんが、実は男を強くする大きなメリットがあります。

前立腺・乳首オナニーと相性がいい

妄想オナニーは最近やっていないといまいち勃起しづらいかも。

そんなときはペニス以外の感じる部分を刺激してやると、より性感も高まり妄想内容も膨らみます。

DVD・BD

今は動画サイト全盛の時代なので、メディア(DVDなど)を購入してオナニーする人がいるか?と思いますよね。

ですが案外とこの需要はあります。

DVDにしかないメリットがある

DVDメディア愛好者に多いのは、動画サイトの使い方がよく分からない層です。

例えばお年寄りとか。

実際に信長書店なんかではDVDは売れていますしね。

もしくは過去作品を見るためという需要もあります。

新作はほぼ確実に動画データ化されて販売されますが、こうなる前の時代の作品はDVDでしか見ることができません。

となると中古ショップでメディアを買うしかないのです。

昔のエロ動画のほうがエロいジャンルもあるので、個人的な掘り出し物が見つかるかもしれません。

電動オナホや亀頭刺激グッズで快適

AVとオナホは定番ですが、自動で刺激するオナホに合わせることでより作品に没頭できます。

動画の場合は短い時間の作品も多いですが、DVD作品となると一気に見てしまう人も多いです。

じっくり楽しみたい場合、なるべく作品に集中したいところ。

それなら、ハンドフリーで刺激できる電動オナホが最適。

作品に没頭するだけで勝手に気持ちよくしてくれます。

早漏気味な人は亀頭刺激グッズを使いましょう。

これなら60分でもイカずにじわじわとした気持ちよさを味わえ、作品を最初から最後まで鑑賞することが可能です。

画像サイト

エロネタは主に動画メインですが、中には画像専門のサイト、動画より画像中心のサイトもあります。

特殊フェチ・画質が売り

画像専門(中心)の場合、

  • かなりのマニアックフェチジャンル
  • 高画質が売り

というのが目立ちます。

マニアックジャンルだと動画よりも画像の豊富さが求められるケースがあったり、動画作品を集めづらいという背景があります。

また超高画質の画像を売りにしているサイトもあります。

妄想と同じく動画にはないメリットがあります。

じっくりオナホで楽しむのが○

画像をオカズにするなら、その画像から得られるイメージ、妄想も一つのネタとなります。

あまり射精することに急がないほうがより気持ちよくなれます。

電動オナホやその他性感帯刺激は邪魔になりやすいので、純粋にハンドタイプのオナホで画像を楽しみながらじっくり高めていくのがおすすめ。

動画サイト

動画サイトは大きく分けて以下の2つに分かれます。

  • 有料サイト(国内・海外無修正)
  • 無料(ほぼ違法アップロード)
  • 素人投稿サイト(国内)

それぞれのメリットとデメリットを理解しておいたほうがいい時代になっているので注意。

有料サイトは買い切りか月額見放題か

国内の有料サイトはモザイク修正あり。DVDやBDで販売している作品と内容は同じです。

ダウンロードして見るかストリーミング(YouTubeと同じ)で見るかです。

1作品500~3,000円が多く、一度買ってしまえばずっと見れるパターンが買い切り。

もしくは月額見放題。

こちらもダウンロードとストリーミングの両方があります。

だいたい980~3,000円くらい。

ダウンロードは基本的にできないタイプが多いです。

海外サイトは無修正。

価格は若干上がって月額5,000円前後になります。

その代わりダウンロードできて退会後も再生できるところが主流。つまりダウンロードしまくれば1本あたりの作品価格がグンと下がるので、毎日ダウンロードしていけば相当割安になるのが魅力です。

無料はほぼ違法にアップロードされたもの

無料で見れるエロ動画がたくさんありますが、あれらはほぼ違法だと思ってもらって結構です。

完全に素人が投稿した作品もありますが、基本はAVの一部を切り取って投稿したものばかりです。

丸ごとだと著作権検査に引っかかりやすくなるのを避けるためで、タイトルも違う内容で書かれていることが目立ちます。

YouTubeは無料で視聴できますが、それは投稿者に広告費用が入る仕組みがあるから成り立っています。

ですがエロ動画の場合、再生された回数に応じてAVメーカーにお金が入るという仕組みができていません。

AVメーカーと契約している場合は有料サイトになります。無料で一般販売しているエロ動画が見れるというのは基本的にありえないことなのです。

気をつけないといけないのは、最近の著作権保護の動き。

著作権違反の作品をダウンロードしたら違法になります。作品が全体ではなくて細切れになっているため、知らずに児童ポルノをダウンロードしてしまう可能性もありえます。そういうのを狙った愉快犯もありえるからです。

児童ポルノは所持だけで逮捕。警察が家にやってくる案件です。無料サイトはこれまでウイルス感染がリスクでしたが、今は利用すること自体がリスクになっています。

素人投稿サイト

本当の一般素人が画像・動画を投稿している掲示板サイトです。

出会い系サイトのコンテンツコーナーにもあります。

中には素人を装った偽装サイトもあり、それらは有料サイトへ飛ばすのが目的となっています。

本物の素人画像は拾い物などもあって若干真偽が見極めにくいですが、動画はかなり分かりやすいですね。

非常にリアルでエロい動画が多いですが、素人撮影なので撮影時間が短い、撮影角度がずっと同じというのが一般的です。基本的にプロみたいなハメ撮りはやってみるとかなり難しいですからね。逆にこういった動画は本物だと信用できると言えるかも。

作られた作品に飽きてしまってネタに困っている男性にはもってこいです。ただ探す労力が大変。そんなに数が見当たりません。また動画時間が1分くらいなどかなり短く、有料動画サイトのサンプルくらいなのが多いです。

ラブドールでセックス風オナニーがはかどる

動画をただ見てペニスを刺激するよりは、動画と一体感を持ったほうがより気持ちよくなれます。

それに必要なのがラブドール。

昔のダッチワイフと違い、今は格安ながらエロスを感じるデザイン、そして機能性を持ったものがたくさん発売されています。

どうも最近エロ動画で興奮できなくなってきた人にもおすすめ。

ライブチャット

主に素人女性が生で配信するアダルトコンテンツです。

素人女性と脱がせる、オナニーさせられる

一般女性がサイトにパフォーマーとしてサイトに登録しています。

男性はサイト上でポイントを購入。気になった女性の配信を見ることができます。接続時間が長いほどポイントを消化しますし、その分相手女性は儲かります。

男性の姿は相手女性に映りません。だから自分の容姿を一切気にすることなく、いつでも相手女性の姿を見て楽しむことができます。

女性とはキーボード上のチャットでやり取りをします。ただ覗くだけのモードもあります。

アダルトありのライブチャットだと、最終的に女性は脱いだりオナニーしたりします。

何も言わずに脱いでオナニーが始まるエロ動画より、自分の交渉で相手の反応が変わるのが逆にエロさをかきたてます。気になった子をその気にさせる気持ちよさが癖になり、一度ハマると毎日やってしまうほどです。

そのため、本当にハマるとお金がとんでもなくかかるので注意が必要です。

だいたい1分100円以上はかかるので、1時間利用したら1万円くらいの気持ちでいないと危ないです。

ただキャバクラに行ったらそれくらいは最低かかります。

キャバクラに行く交通費や時間、着ていく服を選んだり、飲めないお酒で気持ち悪くなったりということはありません。

またキャバ嬢の面倒なお誘いLINEやメールもないですし、キャバ嬢と話すとヤりたくなるだけという男性にライブチャットはもってこいです。

ハンドフリーになるアダルトグッズが最適

ライブチャットは楽しいしエロいしで言うことないのですが、チャット次第ということで、PCなら両手、スマホでも片手はふさがります。

パフォーマー女性とのやり取りを楽しむなら両手は自由にしたいところ。

なので電動のオナホがベスト。

電動オナホなら変にオナニー時間が伸びることもありません。下手に亀頭オナニーなどで射精までに時間がかかると、延長延長で課金金額がとんでもないことになります。だから高刺激なアダルトグッズのほうが適していますね。

チャットをいっさいせずに、他人のやり取りをのぞいているだけでいいなら何でもいいでしょう。

乳首刺激や前立腺刺激をしながらというのもあり。こういった刺激をするときはソフト目なコンテンツのほうが気持ちよくなれるので、ライブチャットなんかもってこいです。

漫画

ネットの普及で一気にユーザーが増えたネタ・おかず。主に電子書籍利用がメインです。

エロ漫画は主に短編集になっているので、オナニーのために読むのに適しています。

作品内容のジャンルが豊富なのと、表紙の雰囲気でエロいかどうかピンときやすいですよね。そのため作品選びが動画よりやりやすいです。

作品に没頭するならハンドフリーで

エロ漫画は1作品1パート読むのに時間はかかりません。

抜くためなら、漫画片手でオナホが定番。電子書籍ならスマホやタブレットの端っこをタッチするだけなので、片手がふさがってても大丈夫。

ただ作品に没頭していきたいならハンドフリー状態がおすすめ。

自分でイクのではなく、作品にイカされる感覚は今までとはかなり違う感覚。賢者タイムになりにくいのも特徴です。

その他

通常は女性側がエッチなことをして男性が満足する、というのがアダルトコンテンツ。

ですが男性側主導で女性に見せつける系の利用も可能です。

1.オナニー見せつけ専門アプリ

スマホのカメラを使って、自分のオナニー姿を見せつけるというコンセプト。

仕組みとしてはライブチャットと同じですが、サイトコンセプトが男性主導になっています。

なぜか出会い系サイトと思って利用する人がいて悪徳サイトだ!という口コミがありますが、さすがにこのアプリで出会うことは無理です。

オナニーを見せつける風俗でオナクラがありますが、実際に生で見てもらうかネット越しに見てもらうかでは、そんなに興奮度は変わりません。

だからオナニーしたいときに見せつけられるというのは大きなメリットです。

2.出会い系サイト

出会い系サイトは利用の上手下手がめちゃくちゃ出ます。

うまい人はサクラや風俗業者を見極めて本当の素人女性だけとやり取りできます(もちろん失敗もありますが)。

出会い系サイトの場合、掲示板投稿にエロ画像があるように、基本的にエロ画像の送信が可能となっています。

中にはファーストメールで自分の下半身写真を送りつけるという男性もいるほど。

さすがにそれは禁止ですが、仲良くなってからの展開なら可能です。

そのまま盛り上がって会うことも可能。それで本当に一般素人女性なら、即日エッチは確実。さらにアブノーマルなセックスも当然可能なので、ある意味ギャンブル的な楽しみ方もできる期待度が大きい利用方法です。

どんなアダルトグッズとも相性がいい

見せつけオナニーならどんなアダルトグッズでも使えます。

見てほしい、見せつけたい姿を自由に作れます。

ただ、相手女性の立場も忘れずに。相手のノリより思いがはみ出すぎるとさすがに引かれます。

相手が見せつけられるのを前提にしていても、限度があるというのはお忘れなく。

また、当たり前ですが、見せつけることを合意していない相手にやると犯罪なので……

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