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女性の膣に生挿入が体験できるオナホの条件

カテゴリ男性向けアダルトグッズタグ

本物の女性の膣イメージ

童貞なら女性の膣に挿入できる日が待ち遠しいでしょう。非童貞でも、普段からもっと生挿入したいでしょう。でも避妊問題がありますよね。

ではオナニーで解決できるか?

難しいですが、オナホを選べばかなりいい線に行きます。膣より気持ちよくなってしまうのがいい意味で難点ですが、生膣に生挿入する感じが70%くらいは体感できます。

それが可能なオナニーホールの条件。活用方法について。

条件を満たすオナホ一覧は以下ページで掲載しています。

【知っておくべき】実は膣よりオナホのほうが気持ちいい

まずぶっちゃけると、構造としてはオナホのほうが膣より気持ちよくできています。

膣が唯一勝てるのは「ぬくもり」です。暖かさ、人肌が気持ちよさを倍増させてくれるのですが、「穴」という機能だけで見ればオナホの圧勝です。

だから女性の膣に挿入した感覚が味わえるオナホというのは、ある意味オナホらしさを捨てたオナホということになります。

それだと全く売れないので、基本的にリアルな挿入感そのままを味わえるオナホというのは存在しません。ただそれに近いものはあります。

本物の膣に近くて気持ちいいオナホ条件

膣は伸縮するので本物の女性の膣と同じ挿入感を味わえるオナホはありえません。まあお金をかければ、作ろうとしたら作れるっぽいですが。

選ぶべきは、本物の女性の膣構造と似ていて、かつオナホとしての気持ちよさもある製品です。

女性の膣は入り口すぐ奥は洞窟状

エロマンガやエロゲーの表現では、ペニスが閉まった膣を掻き分けていく感じですよね。でも実際は違うんです。

膣は入り口こそ若干閉まっていますが、中に入ると急にパカっと空間が広がっています。これがペニスを包むようにある程度閉まってくることはあっても、オナホの断面構造のようにキツキツということはありません。

AVでは手マンで潮を吹かせますが、コツは指を中で曲げて膣壁の上部を擦り上げるようにすることです。これは一般的なオナホでは練習できません。オナホでは指が曲がる隙間さえ与えられていないからです。

リアルな挿入感が味わえるのは程よい空間があるオナホ

こんなことを言ってしまうと、女性の膣に挿入した感覚が味わえないことになるのですが、ある程度近いものはあります

条件としては、

  • 膣入り口が狭い
  • それ以降はほどよく空間がある
  • 素材が硬すぎず柔らかすぎない

特に重要なのが、膣口すぐは多少の空間があること。これが本物の膣構造です。

変な加工ゼロで気持ちいいのを買うべき

気持ちよさを出すための加工は自然なものでないといけません。

例えばイボイボ、ジャバラ状の溝、細かい突起、変な出っ張り、ありえない「ねじれ」……こういった構造のオナホが山程ありますが、当然ながら女性の膣にはない構造です。

しかしこれらを排除すると気持ちよくないオナホばかりが残ります。

でも素材と形状を工夫すればこのような不自然な加工がなくても気持ちいいオナホができます。コストがかかるためどうしても割高なオナホばかりになりますが、変な加工ではない分、とても自然で女性の膣感がかなり再現されます。

できれば大型オナホかラブドール装着がベスト

オナホと言うと手で持って動かしますが、この際の持ち方で膣感が大きく変化します。

本物の女性の膣は興奮すると締まりますが、どうしても手で握ったオナホのほうが締め付けが強くなってしまいます。

なので手の握力が影響されない据え置きの大型オナホ、もしくはラブドールに装着して楽しむのが一番本物感を味わえます。

どうしてもコストがかかりますが、自分の握力が影響されないため、ペニス全体で繊細な膣感を感じることができます。リアルさを求めるならこれは必須ですね。

また使用方法も腰を振ることになるのでセックスの動作と同じになります。だからよりリアル感を高めることもできるんですよね。

可能なら体温まで温めると段違いにリアルになる

女性の膣がオナホに負けるというのは、あくまで物理的な刺激面での話。

やはり生身の女性を抱くという精神的な満足が脳の快感を飛躍的に高めます。オナホの場合、ラブドール用いることでこの差を埋められますが、どうやっても生身の女性には叶いません。

ラブドールを使う場合でもそうじゃない場合でも、できればやっておくといいのが「温め」です。

当然ながら膣も温かいです。ローション挿入後に体温36度くらいにオナホを温めておくと、ズリュ!と入っていく感じがかなり膣に近いです。そしてヌメヌメと動く感触は、ラブドールとの組み合わせならかなりセックス感が出ます。

ただオナホを過剰に温めると素材が溶けたり変形したりします。オイルドリップも激しくなる製品があるので、温めすぎにはかなり注意が必要。オナホを温める専用のウォーマーを用いるのがベターです。

本物の膣感がないオナホの共通点

素材が柔らかすぎる

ハンドタイプより据え置きの大型オナホのほうがおすすめなのは、柔らかすぎることがまずないからです。

ハンドタイプの場合、構造はいいのですが柔らかすぎてフニャフニャのものがあります。女性の膣はそんなにフニャフニャじゃありません。まとわりつくといっても、べろ~んとした質感は人間としてありえないわけです。舌だってそんなに柔らかくないですからね。

だからリアルだと言われているオナホでも、素材感が柔らかすぎるものは本物感に欠けてしまいます。

忠実再現!というのは半分はウソ

AV女優の膣を忠実に再現したというオナホが多くありますが、断面構造を見ると明らかに人の膣ではない構造のものが目立ちます。

いくらなんでもゴリゴリした突起が全面にある膣内なんてありません。そんなのあったらガンか「できもの」か何かでしょう。ありえない構造です。

それならまだ、まったり系とされているオナホのほうが遥かに本物の膣内に近いです。

大半はいかにも本物の女性の膣を型取りしたようなイメージだけで、実際は気持ちよさを優先しただけのことが多いので注意。

特に手持ちのハンドタイプには多いです。据え置きの大型はかなりリアルなタイプが多いですね。

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