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腰痛・ぎっくり腰男性のオナニーと性欲処理方法

カテゴリ疑問・悩み(男性)タグ

腰痛持ち、ギックリ腰で本当に満足できるセックス・オナニーができていないのではないでしょうか?

  • もっと絶頂を味わいたいけど痛みが怖い
  • 腰痛を抑えつつ気持ちよくなる方法を探している

腰痛は腰に負荷をかける、急な動きを与えなければ痛みは出ません。自分にとって痛くない状態を保ったままオナニーをスレばいいだけです。

イクときに腰が動かない体勢で射精すれば、ビクン!ビクン!となって気持ちよさと痛みが混じることもありません。

姿勢を維持したまま、手でシコシコする以外の気持ちいい刺激を与える。気持ちよさを高める方法があります。

腰痛持ちの人でまだ試している人は少ないでしょう。

姿勢が制限される人ほど、普通のオナニー方法以外を試すべき。射精は腰回りの血流も良くするのが、かなり間接的ですが腰痛にも良い行為です。ただ腰痛を刺激してはダメ。

腰の痛みを出さずに今まで以上に気持ちよくなるオナニー方法のヒントを紹介します。

腰痛・ギックリ腰がやってはいけないオナニー方法

腰痛持ちの人が激しい痛みを感じるのは、特定の姿勢の他、急激に体が動いたときです。

人の体は急激に動くと、意図していない部位まで連動して筋肉が動作します。その際に腰痛部分が刺激されて激痛が走ることに。

とにかく痛みを感じる、つまり腰に負担がかかる姿勢や、急激な動作が起きるオナニーは避けないといけません。

射精に向けて激しく高める刺激

通常、普通のオナニーをしていて絶頂が高まってくると「ウォー!」と動きを早めます。

しかし、このように意図的に刺激を高めていくと体全体が緊張して硬くなります。腰を引く感じになって体も前に折れ曲がったり、逆にエビ反りになったり。

特に動きを早めて快感を高めた場合、射精の瞬間に体が強くビクン!ビクン!となります。

その際に腰が「ぐはーっ!」となってしまい、最悪射精して精液を撒き散らしながら悶絶することに。

その状態で家族が帰ってきたら悲惨な光景が広がっているでしょう……

足ピンオナニー

射精する瞬間に足をピン!と伸ばすやり方。膣内射精障害になる代表方法です。

イク瞬間に体がつったような姿勢になり、意外と腰に負担がかかります。まっすぐ伸ばされて痛くない腰痛なら大丈夫ですが、整体などで体を伸ばされて腰に痛みを感じる人なら注意。

これもイッた瞬間に痛みに襲われると、精液をティッシュに納められず体と床に撒き散らすことに。

床オナニー

続けるとほぼ確実に膣内射精障害になる恐ろしいやり方。

早漏を改善するための荒業としても使えますが、うつ伏せになるのでかなり腰に負担がかかります。

非腰痛の人でもうつ伏せ状態が続くと、姿勢を変えるときに腰が固まって痛みを感じます。

腰痛の人がやると痛みが悪化する可能性大。

そもそも、早漏対策など何か特別な目的がない限りやるべきではない方法です。

前立腺+射精

前立腺を刺激しながら射精すると、いつもの3倍強くビクン!となります。

射精に至る過程でもビクン!となり、射精のときは強烈に、しかも長く拍動が続きます。

気持ちよさはめちゃくちゃ上がりますが、同時に腰回りが意図せず動くため、腰痛のツボに入る動きだと悶絶します。

気持ちよさと痛みの両方が同じくらいで混ざる独特の絶頂を味わうことに。ドMでもそれがいいとは言わないはず……

アナルオナニー

アナルオナニーは基本的に姿勢に無理が生じやすいやり方です。

女性の膣と違ってアナルは下付き。自分で刺激するには手が届きづらく、その姿勢を維持すると腰に負担がかかりがち。

アナルオナニーは前立腺オナニーも含まれますが、エネマグラ(アネロス)でもしドライオーガズムを起こしたら体が暴れてエビ反り全開になります。

腰痛の人がドライオーガズムを起こすととんでもないことになります。

腰痛・ギックリ腰におすすめは電動オナホ+α

では腰痛の人はどんなオナニーなら安全で、かつ気持ちいいのか?

姿勢を安定した状態で保て、あまり強くビクン!とならずに気持ちよさが高まる方法がおすすめです。

そのためには電動オナホが一番おすすめ。

理由は、

  • 単純に気持ちいい
  • 一切体も手も動かさずにできるから腰に負担がない
  • 腰が楽な姿勢でも確実に刺激できる

A10サイクロンSA

電動オナホで一番安定しているモデルです。

価格は高いですが日本製の家電品質が売り。故障リスクは限りなく低いです。

仰向けでも椅子に座った状態でも、手で持つか何かクッションとかに置いて固定しておくと安定します。

上下にピストンしないので、振動に弱い腰痛持ちの人も安心。

動作速度を遅めにしておけば、射精するときのビクン!も弱くなり腰に負担がかかりません。

A10サイクロンSA~一番気持ちいい電動オナニーホール

A10ピストンSA

ピストン式ですがレール駆動なので反動がほとんどないのが特徴。

今までのピストンオナホはガックンガックンして動きがぎこちなく、気持ちよくないし止まるし壊れるし振動が腰に来るわでロクな製品がありませんでした。

やっとまともに使えるピストンタイプの電動オナホがこれです。

ただ製造に時間がかかり品薄時が多いです。

A10ピストンSA~静かな電動オナホで超気持ちいい

+αは乳首オナニー

腰痛に影響が出ない範囲でもっと気持ちよくしたい!

ってことなら乳首刺激をプラスしてみてください。

前立腺と違ってビクン!が強くなりづらいので腰への不安は少ないです。

かつお手軽で簡単。少し乳首を転がしたり摘んだりだけで、普通のオナニーの気持ちよさは跳ね上がります。

ただいきなりやっても全然気持ちよくないので、定期的に乳首刺激に慣れて開発していく必要があります。

最終的には乳首が気持ちよくなってたまらなくなってきます。そうなると手で刺激するのが面倒、腕がだるくなってくるため、定番のU.F.O.SAを使うのがベターです。

U.F.O.(SA) ~ 男女の乳首オナニーに最適な器具

オナニーは腰痛にいい

オナニーすること自体は腰痛の悪化にならないのか?というと、むしろ腰痛改善にメリットがあるくらいです。

そもそも腰痛が原因でED(勃起不全)、射精ができなくなるといった男性トラブルになることがあります。

これは腰がペニスと近いため、腰痛原因によっては勃起神経を傷つけてしまったり邪魔してしまうからです。

オナニーして射精することは腰回りの血行を良くしたり、筋肉をほぐすことになります。

腰痛は骨が原因と思われていますが、大半は筋肉や筋膜が原因。やはり同じ姿勢が続くと腰痛になりやすいので、オナニーすることで適度に腰回りを動かすのはとてもいいことです。

ただオナニーの姿勢や射精時のビクン!で痛みを覚えたら意味がありません。なるべく痛みを感じない、無理のない姿勢で最高に気持ちいいオナニーを楽しむべき。そのためには、ちょっとお金をかけて電動オナホで楽しむのがおすすめです。

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