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間違ったオナニーの仕方は、女性との正常な性行為ができなくなる膣内射精障害にかかってしまうかもしれません。
その膣内射精障害になりやすい、かかりやすいとされるオナニーの仕方があります。
それが、「こすりつける」仕方です。
こすりつける対象は、布団、シーツ、枕、クッション、床、カーペット、シート状のアダルトグッズ、さらには自分の太ももに強くペニスを挟む仕方がまであります。
どれも過度の負荷がかかりすぎることが、膣内射精障害の原因とされています。
何かにペニスをこすりつけるオナニーの仕方は、うつぶせになってすることが多く、自分の体重の多くがペニスにかかってしまうのが問題です。
これが自覚しにくく、知らないうちに強すぎる異常な刺激に慣れてしまっているのです。
膣内射精障害は一度かかってしまうと治療に時間がかかります。安易に間違ったオナニーの仕方を試すのは控えましょう。
ただこの方法にはまってしまうと、癖になってしまうのは事実。だから多くの男性がこの方法から抜け出せずにいます。まだやったことのない人はずっとやらないほうが…
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