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【アナル・前立腺】初めてのアナルオナニーにチャレンジした時

カテゴリ男のオナニー体験レポートタグ

アナルクリニック

アナルオナニーに興味を持ち始めたのは、今から7年くらい前だと思います。

普通のオナニーに飽きてしまったというか、オナニーしようという気も起きにくくなったのが一つのきっかけです。また、私生活がうまくいっておらず、何かフラストレーションが溜まっており、性欲とは違う蓄積の疼きに違う世界を求め出したのでしょう。

簡単に考えていたアナルオナニー

この頃は、前立腺が気持ちよくなるという知識はありませんでした。ただ、アナルセックスというものもあり、それをやっているAVでは女優さんは感じているので、誰でも練習すればアナルで感じるようになると思っていました。

当時からネットでアナルオナニーの情報はありましたが、こうすれば感じるようになるという完全なマニュアルはなく、アナルは気持ちいい、素晴らしいという感じを伝えるものしか見つからなかったと思います。

アナルオナニーならアナルバイブでしょう?

とりあえず、アナルオナニーと言えば、アナルバイブだろうということになりました。アナルプラグはSMプレイに使うものかと勘違いしていたので、アナルバイブという選択肢しかありませんでした。

既にお世話になっていたNLSでアナルバイブを物色。口コミ評価は結構微妙な感じのものしかなく、やはりアブノーマルカテゴリーなんだな、という印象を抱いたことを覚えています。

購入したのは、「性感アナルクリニック」と何か浅黒いピンク色をしたアナルバイブでした(名前忘れました、モーター音がうるさかったです)。

う、動かん…こんなもんなのか??

その中でもアナルクリニックの出来は良さそうで、口コミも悪くなったかので、さぞかしアナルのなかをグリングリン動いて、気持ちよくなれるんだとワクワクしていました。で、実際に試したのですが、挿入するとアナルの締め付けにモーターのパワーが全く追いつかず、モーターの苦しそうな音が鈍く響き、思ったようにアナル内で動いてくれませんでした。

ただ、それでも今までにないアブノーマル感で興奮だけはしました。それに、激しくアナル内でバイブが動かれても、これは別に気持ちよくないのではないかとも思ったので、これはこれでいいんだと考えを落ちつけた記憶があります。

全く気持よくなれず断念したが…

しかし射精するような気持ちよさは全くなく、時間の経過で興奮度が落ち着いてくると、溜まった性欲をいつも通りのオナニーで処理することに。アナルで気持ちよくなるなんて不可能じゃないか?都市伝説?という気もしていました。

その後何度かチャレンジするものの、一向に気持ちよくなることはありませんでした。しかし、アナルバイブをディルドとして使い、ただ出し入れするほうが何となく気持ちよくなっていきました。

アナルは拡張していたわけでもないので、バイブの先端が少し入る程度です。性感アナルクリニックは表面素材がぷにぷにしていて、初心者でもアナル周辺が痛くないですね。

ローションたっぷりでズコズコ先端だけでも出し入れしているだけでも、アナル周辺の異物感が気持ちよくなっている気がしてきました。

普通の性感とは違う気持ちよさを僅かにつかむ

でも射精感のような種類の性感ではなく、全く別の気持ちよさ、なんというかすごく上手な健康マッサージで感じる気持ちよさのような感じでした。

やっぱりアナルオナニーは自分には無理なのかな…と思っていたところ、ネットでエネマグラの存在を知り、アナルオナニーは次の段階へとシフトしていきました。

しかしこれが、良くもあり、ヤバイことにもなる一歩となるのでした…

性感アナルクリニック ~ アナルバイブとしたら安いし一番いいと思いますよ

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