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男は乳首オナニーをしすぎると気持ちよすぎる?危ない!?

カテゴリ男の仕方タグ

乳首オナニーのイメージ

男のオナニーの仕方と言えば、当然ペニスへの刺激です。バリエーションがあるとしても竿か亀頭か裏筋かといった刺激する場所や方法の選択肢しかありません。

しかし、最近の男子はオナニー方法が多様化。たぶんネットのせいでしょうね。

その多様化したオナニーの中で、「乳首」の開発は非常に熱いオナニー方法として注目を集めています。

乳首は女性の性感帯のイメージがありますが、男もある程度の期間をもってして刺激していくことで、信じられないほどの快感を得ることができます。乳首オナニーの方法については下記ページに書いてあります。

乳首オナニーが気持ちよすぎるのは本当か?

マジでやばい……何度でもイケるようになる

乳首オナニーは突き詰めればペニスなしで絶頂、イクことが可能です。

それは前立腺オナニーと同じドライオーガズムなので、頭と視界が真っ白になって宙を浮くような別世界に到達します。

ドライオーガズムなので射精がありません。なので賢者タイムがなくて何度でもイクことができて終わりがありません。

この状態になると、日常生活でエロ動画も何もなしで、いきなりイキたいときにイケるようなレベルです。これが嘘じゃなくて本当にあるのが乳首オナニーの凄さです。ただ、この状態に達する人はめちゃくちゃレア。普通は不可能です。

乳首だけでイケなくても男は絶対に乳首で感じる

乳首オナニーのイメージ

乳首の性感は女性のものというイメージがありますが、それは大きな勘違いです。

確かに女性の方が乳首は敏感なのですが、女性は男性に乳首を責められる機会があるためより性感を感じやすくなります。逆に男性は乳首を責められる機会がほぼありません。Sっ気のある彼女でもいないとなかなかそうはなりません。

でも週に1回でも乳首刺激を続けると、ほとんどの男性の乳首は性感を感じ始めます。男性でも乳首は性感帯。ただ使ってこなかったため眠っている状態なんです。

ノーマルな風俗店、例えばヘルスでも風俗嬢が乳首を責めてくることがあります。慣れた風俗嬢はどうすれば男性が早くイクかを知っています。乳首を刺激するというのはその一つの方法として知られています。乳首は男でも気持ちいいんです。

乳首だけで絶頂しなくても、乳首が少しでも開発されると体のあらゆる部分の性感が敏感になってきます。

特にペニス全体が敏感になります。今まで射精の瞬間しか気持ちよくなかったオナニーが、しごいている最終もせつないような気持ちよさに包まれ性感の範囲が広くなります。そして射精の瞬間も声が漏れるくらい強くなります。ちょっと頭が白くなるときもあるくらいです。

男にとって乳首というのは、オナニーを一気に気持ちよくする魔法の部位でもあるんです。

本当に男は乳首でイケる?嘘じゃないの?という答え

ウソかホントかの判断は自分でやってみれば分かるのですが、次のようなページがあります。

「乳首だけは絶対に開発するな。絶対にだ。」モリ速報VIP

ここを見れば分かるように、とんでもなく気持ちいいんです。乳首オナニーは。

いわば性に対して覚醒しているような状態。通常はエロい気分にならないとオナニーになりませんが、乳首が開発され切ると状況に関係なく絶頂を迎えられるんです。しかも何度でも何度でも……

男性が乳首オナニーでおかしくなってしまう理由

乳首オナニー中

ではなぜこのように日常生活レベルでおかしくなるのか?

乳首刺激をすると人は性腺刺激ホルモンが分泌されるのですが、男性は女性と違って乳首を刺激される機会が人生で少なく、あまり許容範囲がないことが理由として考えられます。

乳首刺激の気持ちよさに慣れていない上に、今までにない新鮮さが加わって執拗に乳首刺激を続けてしまう人がいます。そうなると女性でもそこまで乳首刺激しないよ……というレベルに達します。

逆にペニスは長年刺激してきているので許容範囲が広いですし、何より射精して性欲が萎えるので天井知らずにはなりません。

しかし乳首刺激は慣れていないのに加えて限度がありません。射精というゴールがないからです。

そのため、男性の極々一部には、先ほどのように乳首刺激だけで、性腺刺激ホルモンの暴走状態に陥ったのではないでしょうか。

似たジャンルのオナニー方法で前立腺オナニーがあります。前立腺オナニーで乳首を刺激することは非常に一般的。前立腺オナニーでもこの男性のように性感が暴走することがあります。

ペニスへの刺激は射精に向かわせるため必ずホルモンバランスは元に戻ります。でも乳首と前立腺は射精がないため、刺激ペース、頻度を間違えるとこの事例のように日常生活を崩壊させる危険があるようです。

乳首オナニーは危ない?安全な方法は?

普通は暴走状態にはなりえない

乳首オナニーで先ほどの男性のように暴走状態になることはほぼありません。可能性があるというだけです。

というのは、風俗店でも普通に乳首は刺激されますし、乳首刺激専門の風俗店もあるからです。それに前立腺のほうがヤバイはずなので、乳首でそこまでいくのは相当レア。

なので、かなり乳首刺激を継続してリミットを超えた。かつ個人個人の感度差によって発生した事例と見るのが妥当かと思われます。

毎日どこでも乳首刺激しなければ大丈夫

乳首オナニーのリスクは、どこでも簡単に誰にもバレずに刺激できる点です。

なぜなら、衣服に擦れるのでさえ刺激になるからです。ちょっとした刺激がスイッチになり、理性を失わせて手を乳首に向かわせてしまう魅力があります。

学校や職場なんかで、暇があれば乳首をコロコロしているなんてことになると危ないでしょう。

普通に考えてペニスをこんなペースで刺激していたらオナニー依存症として精神科?か何かのお世話になるレベル。でも乳首オナニーは簡単に依存症レベルになってしまう怖さがあります。

ただ、逆に言えばここまでやらない。普通のオナニーのように、そのときだけ楽しむレベルならまず問題にはならないだろうと思われます。

乳首だけじゃなくオナニー補助なら問題ない

乳首オナニーの暴走状態は、乳首だけの刺激で最高状態を迎えようとするから起きることです。普段のオナニー補助のための乳首オナニーならほとんど何も気にしなくていいでしょう。

普段のオナニーは射精がゴールなので必ず終わりがあります。なので乳首刺激もそこで終了です。それ以上続けることはなくリスクが表面化することはありません。

もちろんその程度にもよるのですが、単体よりは遥かに安全です。そしてかつ、めっちゃ気持ちいいです。

乳首オナニーにハマる人が多いのは、新しい何とも言えない性感に気づくだけでなく、普段のオナニーの気持ちよさも格段に上昇するからです。

しかも簡単。とにかくペニスをしごきながら乳首を優しく刺激するだけで感度が上昇。出る精液の量も増えますし、射精の瞬間がうなぎ登りに気持ちよくなります。

だから男性の乳首オナニーというのは、前立腺オナニーのお供としてもそうですし、他のオナニーを気持ちよくするブースターとしての利用方法が無難、かつ正解なのかもしれませんね。

乳首オナニーで乳首が大きくなるかどうか

乳首オナニーが危険かどうかという話で、もう1つ重要なことがあります。

乳首が肥大して大きくなるのかどうか?です。

答えは、間違った方法だと本当に大きくなる可能性はある、もしくは擬似的に大きくなる可能性はある、です。

刺激だけで大きくなることはありえない

大きな乳首のイメージ

人の体は刺激を続けたからと言って大きく成長することはありません。それだったらマッサージで脚が太くなったりするはずです。

ただ、損傷を与えることで、回復の過程で前回より大きくなる機能はあります。筋トレで筋肉が付くのは、筋繊維が破壊されて修復されるときに大きくなるからです。骨折して骨がくっつくと一時的に折れた部分が太くなります。また、傷跡のように、怪我した部分の皮膚が盛り上がってしまうのもこれと同じ仕組み。

なので乳首を刺激するだけで大きくなることは考えられません。しかし、こすり過ぎたりして赤く炎症したり、出血を繰り返すと乳首は大きくなる可能性大です。しかも成長したのではなくて、劣化した状態で大きくなるので見た目が悪くなったり、感度が落ちる可能性があります。

ペニスと同じで一時的、擬似的に大きくなることはある

ペニスは使わない、つまり勃起させる回数や時間が少ないと縮むと言われています。これは事実です。

でも実質的にサイズが変わったのではなく、いわゆるゴムが伸びているかどうかの違いです。普段から頻繁に勃起させていたら、それだけペニスの血圧が高まるため一時的に膨らみやすくなります。

乳首の場合は普段勃起するという機会がめったにありません。なので乳首オナニーをするとペニスより血流が高まる効果が強くなります。そのためいつもより血流が高まり、それで一時的に膨らむことがあります。

なので実際に大きくなるわけではなく、一時的、かつ擬似的にサイズアップするだけです。

ただ、乳首は陥没乳首があるように、普段の位置というものがあります。それが乳首オナニーによって勃起を繰り返すことで、位置が変わって前に出ることがあります。こうなると乳首が大きくなったように見えます。

また、元々勃起したときのサイズが大きい人がいます。女性でも乳首刺激をするとすごく膨らむ人がいます。男性の場合は珍しいですが、このように最大サイズの許容範囲が大きな乳首の持ち主もいます。こんな人は乳首オナニーをすることで乳首が大きくなったと実感しやすいでしょうね。

安全な乳首オナニーの仕方

安全な乳首刺激のイメージ

ではどうやれば、乳首問題・リスクを抱えずに恐れずに、気持ちよく乳首オナニーができるのか?

条件は簡単です。

  • 刺激の強さを誤らない
  • 長時間やり過ぎない(時間というより頻度が重要)

この2つです。

オナニーでもセックスでも、高まってくると自然に動きが強く早くなってきますよね。でも乳首の場合はタブー。非常にデリケートな部分なので、仮に刺激を強めるには0.1とかそれ以下のレベルで上げないといけません。

でも気持ちが高ぶっているのでどうしても「1」くらい一気に上げがち。これが乳首の薄い皮膚を破り、出血や腫れを引き起こします。

これを防ぎつつ乳首刺激の気持ちよさを味わうには、抵抗がある人でもアダルトグッズの使用が不可欠です。

具体的な製品といより、これしかありませんというのがU.F.O.シリーズです。

胸に装着して、圧力を一定に、激しくしたいときでも程度を超えず、かつ刺激的に乳首感度を上げてくれます。かなりよく考えられた製品で、ただ装着しているだけでリスクを減らした状態で乳首刺激が長く楽しめます。

また、手でやるより、確実に途切れなく乳首を刺激してくれるため、無駄に長時間やらないと満足できないということがありません。これくらいでやめておこうとなります。

下手に手で乳首刺激にハマると、日中からいつでもふと乳首に手がいくようになります。こうなると生活がヤバくなります。

でもU.F.O.のような専門的なグッズなら、乳首刺激をするときはこれ!という風になり、普段から乳首を刺激したくなることはありません。どうせ刺激するならより気持ちいいU.F.O.にしようなります。

U.F.O.シリーズは2万円くらいする高価なアダルトグッズですが、この価格帯の中では飛び抜けて売れています。理由は、それだけ乳首刺激に困っている男性が多いからです。そしてこの製品が値段なりの満足を与えてくれているから。

だから乳首刺激はU.F.O.ができるときにだけやる、という自然なルールが身につきます。

風俗で乳首刺激専門店に行く人も、普段から乳首刺激に依存しているわけじゃありません。風俗で女性にやってもらうのを楽しみにしているため、自分ではやらないのです。

U.F.O.も同じで、一度これを味わうと自分の手でという気にはなりません。だから慢性的な過剰刺激、過剰使用が防げるのです。

そう考えると乳首風俗に行く金額1回分で同等の気持ちよさが手に入るU.F.O.のコスパはなかなかのものかと。

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