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ラブドール(ダッチワイフ)を使ったSEX風オナニーの仕方

カテゴリ男の仕方タグ

こんな人におすすめ!ココに注目!
  • ダッチワイフは気持ち悪いと思っている
  • オナニーに飽きてきた
  • セックスは面倒だけど、オナニーはいまいち気持ちよくない
  • 射精したあと満足できるオナニーがしたい
  • 膣内射精障害を治したい

ラブドール(ダッチワイフ)の種類と解説

ダッチワイフは昔から男の虚しさを強調するようなマイナスイメージのものでしたが、今は大きく分けて4種類のダッチワイフがあり昔と違ってかなりの数が売れています。

そして名称もダッチワイフという表現があまり使われなくなり、「ラブドール」という名称が一般的になってきています。そのラブドールにも廉価で使いやすいものから、数十万円するような超リアルなものまであります。

主にオナニーに使用されるものとしては以下の3タイプが主流です。

1.昔からある空気式

2.空気式・無色透明のエアトルソー型

3.抱き枕素材

4.リアルドール

以上の4つに分類されます。

基本的なラブドールを使ったオナニーの仕方

ラブドールには女性の膣が再現されているものより、オナホを挿入できるものが主流になっています。

ラブドールに好きなオナホを装着し(サイズは大きすぎるものは不可)、女性とのセックスのようにオナニーします。いわば擬似セックスです。

ラブドールの種類によっては難しい物もありますが、SEXと同じく正常位、騎乗位、後背位などと自由に楽しむことができます。

体全体を使って射精に向かうため、通常のオナニーと違って適度な肉体疲労が残ります。これが男性のいわゆる賢者タイムの軽減になるため、射精後に不満、虚しさが残る人はぜひ一度試してみて欲しいオナニー方法です。

射精後の虚しさを感じにくいオナニーの仕方

ラブドールでオナニーの幅が非常に広がる

ラブドールを使うとオナニーの幅が非常に広がります。

手でやるオナニーはただ射精に導くだけですが、ラブドールを使うと女性とのセックスのようにあまり早く出してしまうのは忍びなくなります。その結果より濃いオナニーが可能となり、果てた後も充実感で満たされるようになります。

AV、エロ動画、エロ漫画のシーンに合わせて再現することで作品に感情移入でき、より脳深くで性感を感じることができます。今までただ見ているだけだった映像や画像がよりリアルに感じられるようになり、既に見飽きていたはずの作品がまた興奮材料となるなどのメリットもあります。

またセックスの練習にもない、より良い腰の動かし方なども研究することが可能です。

そしてオナニーというよりセックスに近くなるため、ペニスだけで感じるのではなく脳で感じる作業割合が強くなります。これは圧迫癖が取れにくい膣内射精障害の治療にも最適で、普通のオナニーだとどうしても興奮できない人もラブドールを使うことによって膣内射精障害が克服できる可能性が高まります。

昔からの空気式ラブドール

このタイプの特徴は、とりあえず人形に似せた空気式の人形で、とりあえず挿入できたらいいという代物ばかりです。またオナホを装着できる機能が乏しく、挿入時の気持ちよさがかなり劣ります。

一応女性の写真やアニメ絵がプリントされてはいますが、とても性的興奮を呼び起こすようなものではなく、むしろないほうがマシかもしれないといったものです。

人形のボディラインはあるものの、それはまるで警察が描いた殺人現場で遺体が横たわっていたあとのマークのような形です。とても淫靡な気持ちを誘うものではありません。なので紹介はしましたが絶対に買うべきではないラブドールです。

空気式・無色透明のエアトルソー型

このタイプが発売されダッチワイフの歴史は変わりました。

透明のビニール素材で女性の体をかなり上手に再現してあります。ちょっと高価なボディハンダーのようなもので、昔の空気式ダッチワイフのような邪魔なイラスト等はなく、女性のボディラインをはっきりと感じることができます。「空気嫁」という呼び名もあります。

最初は海で使う浮き輪みたいにぺちゃんこになっています。同じく空気入れ口があるので、口で直接、もしくはポンプを使って空気を入れて膨らませます。人型なのでまずまず空気量が必要なので肺活量が少ない人は口だとかなり疲れるでしょう。

こんな無色透明な人型ラブドール。しかも体の一部がない。いわば不完全な形状のもので性的な興奮を得られるのか?と不安になる人も多いと思います。

ただこれはPCやスマホの画面ではどうしても伝わらないものがあります。でも実際に手にしてみると、ただそこにあるだけの造形物に、ちょっといいと思う助成に対して感じる奥の方から来るムラっとしたものがこみ上げてきます。

男性なら女性にエロさを感じるポイントは顔ではなくてボディラインであることが大半でしょう。エアトルソー型のラブドールはその無機質さが逆にそれを強調しており、安いのに使えるという爆発的な売上を誇るきっかけとなったのです。

さらに興奮度を高めたのがコスプレ。

これまでコスプレというのは風俗で風俗嬢に着てもらうか、そういったジャンルのAV、エロ動画しか目的を満たすものはありませんでした。そのため男性が女性物のコスプレ衣装を購入することは稀。彼女や奥さんが喜んで着てくれるレアな環境にでもないと縁がないものでした。

しかしエアトルソー型のラブドールは自由自在。実際の女性の小柄なボディサイズに近いため、コスプレ衣装、そして下着などが着させ放題。

この一見変態とも思える行為も、このラブドールの前ではなぜか許されてしまう不思議な感覚があります。

ただでさえ奥底からの自然で体が突き動かされる性欲が湧くのに、さらにコスプレ衣装でそれが増大。普段はできないぶっかけ行為も可能。中出しも当然可能。ありとあらゆるプレイが可能となります。

そして何よりラブドールタイプの中で最も廉価というのが嬉しいところ。1,000円台からあり、耐久性もまずまずありコストパフォーマンスはかなり良好です。

エアトルソー型タイプの詳しい解説

代表シリーズのラブボディなど本体の一覧

抱き枕素材

エアトルソー型はビニール素材ですが、これを抱き枕の素材に置き換えたタイプがこちら。

クッションビーズを布素材で縫製して女性のボディを形成。多少の水や汚れは弾くウェットスーツの素材を流用しているものもあるなど、ラブドールの中では高品質なものが目立ちます。

膣部にオナホを装着できる点や、主に胴体部分だけというのはエアトルソー型と変わらず。ただ価格がかなり高くなるのと、それに応じて品質が向上している違いがあります。特に見た目が自然な肌色になり違和感がなくなり、抱き枕風であるため抱いた時の感触が気持ち良いのが特徴。

さらに頑丈なため体重をかけてもエアトルソー型のような破裂、穴が空くというトラブルの心配がありません。適度な重量感があり「抱いている」という感覚が感じられるのも興奮するポイントですね。

デメリットとしてはやはり価格。最低でも1万円くらいはします。

また空気式でないため折りたためない、収納場所に困るという特色があります。ただ抱き心地と適度な重量感がいいため、所有していると満足感が非常に高いのが特徴です。

木偶の坊のお姉さんの抱き枕シリーズで人気に火が付きました。全身バージョンも非常に本物の女性に近くて所有だけで満足できる出来です。

リアルドール

リアルドール

有名なのはオリエンタル工業でしょう。この社名を聞いただけで「あれか!」と気づく男性も多いはず。

それもそのはずで、このオリエンタル工業のようなリアルドールはアダルトグッズという範疇を超えており、完全にアンドロイドのような出来上がり。

いわゆる「人形」という雰囲気が一切なく、完全に人そのもののような佇まいがあり、エロスというより芸術性でも評価されているほどです。

その出来栄えは男性だけではなく女性が購入するほど。

当然膣にオナホがはまる設計になっているのですが、服を着せて部屋を着飾り写真を撮る、一緒に生活するといったメルヘン的な使用用途も。

品質や性能は言うことなし。おっぱいの形や指先。顔などもカスタマイズオーダーできます。

当然価格はとんでもない価格。軽自動車が変えるような価格です。

しかし違うメーカーで価格をかなり抑えたモデルがいくつか発売されています。

さすがに品質は及びませんが、抱枕系よりさらに上回るものであることに間違いはありません。価格にして3万円台から10万円以内で手に入り、オナニーのためのグッズとしては十分許容範囲内の価格です。

まずはこちらから試してみるといいかもしれませんね。

使えるオナホの種類

ラブドールの膣部分にはオナホが装着できるようになっています。

通常サイズのハンドホールで、外部がストレート形状であればほぼ大半のオナホは使用可能です。

ただ据え置き型や大型タイプは装着が難しくなります。

また抱枕系は大丈夫ですが、ビニール素材のエアトルソー型はオナホを長期間入れっぱなしにしているとビニールとくっつきやすくなります。通常はオナホに中出ししてオナホを取り出し洗浄するので大丈夫ですが、長期間入れっぱなしにする際は取り外すようにしましょう。

使えるコスプレ衣装のサイズ

元祖エアトルソー型のラブドールである「ラブボディ」はMサイズの衣装、下着がフィットします。

後発の「空気少女★宇佐羽えあ」はボディサイズが幼く小さくなっているため、一般のコスプレ衣装は余りがち。専用のフィットする衣装が発売されているので、このタイプには専用品がおすすめです。

抱枕系はラブボディに近いボディサイズですが、より胸がしっかりしていてくびれもあるため、よりMサイズ衣装が映えます。基本的に市販の女性服でもいけますね。

もちろんリアルドールタイプになると自由度は大幅に上がります。

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