トップへ

ストッキングで亀頭オナニー

カテゴリ男の仕方タグ

亀頭オナニーは早漏の人でも長く楽しめる優れたオナニーの仕方です。

その亀頭をストッキングでこするととんでもない感覚と気持ちよさに悶えることになります。

これはM性感と呼ばれる風俗店で見られる責めプレイに採用されています。

特に射精直後にこのストッキング亀頭責めをされると、男は我慢できずバタバタ暴れるほどです。そのまま刺激され続けると男の潮吹きまで実現してしまうほどです。

これをオナニーとして使うこともできます。

ストッキング亀頭オナニーのやり方

やり方は簡単。ストッキングと亀頭にローションを塗りつけて、ストッキングの両端を手で持って、亀頭に乗せて左右にこすりつけます。靴とか何か金属を磨くような感じです。勃起したペニスには相当の刺激になります。

気持ちいいという感覚の前に、体が勝手に暴れてしまうような感覚。何とも言えません。

ほとんどの人は長い時間続けていられないでしょう。それくらい普通のオナニーとは違う感覚です。

ストッキングは目の細かいものを選ぶようにしてください。荒いものは尿道に引っかかて痛い思いをします。普通のストッキングでO.K.です。コスプレ系で売ってるようなストッキングは目が粗いことが多いのでダメです。

女子が普段履いているストッキングが亀頭オナニーに適しています。男性の目線だとストッキングを履いているのかどうか?というくらいの目の細かさのものです。だからアダルトグッズショップで購入するのではなく、Amazonで一般的なストッキングを買うのがおすすめ。

亀頭に生ではダメ!必ずローションを使って!

ストッキングで亀頭オナニーすると気持ちいいらしいぞ!

と聞くと、最後まで話を聞かないでトライする人がいて困ります。どうかんがえても、亀頭にそのままストッキングをこすったら滑らないので痛いというか表現しづらいいた痒さ・くすぐったさに悶絶します。

必ずローションを使ってください。少量じゃなくて多めです。

とろみの強いローションのほうがやりやすいです。定番のぺぺとかなら安心。

水っぽくて粘度が低いローションだと刺激が強くなって気持ちいいです。でも初心者にはキツイです。ある程度ローションに粘度があったほうがやりやすいです。

ストッキング刺激は射精しそうな状態から始めると簡単

ストッキングで亀頭オナニーは簡単そうで実は難易度が高い方法です。

試してみれば分かりますがなかなか射精できないでしょう。この方法をやる前に、他のオナニー方法で射精感を高めておくとイキやすくなります。

おそらくAV・エロ動画では射精後にストッキング責めされて潮を吹くというのを見たかも知れませんが、これをオナニーでやるのは不可能です。絶対に自分でブレーキがかかってしまうからです。一線を超えないと男の潮吹きは不可能です(稀にできる人がいるらしいですが…)。

射精した後も続けようとするとまず無理です。これを風俗店で風俗嬢にしてもらうと、逃げられず地獄のような気持ちよさと絶頂に到達します。

ストッキングによる亀頭オナニーは最終的に射精するのが目標です。潮吹きはゴールではありません。無理ですし、自分でやって気持ちいいものでもありません。女性にやってもらっても気持ちいいというかいい意味での「地獄」です。気持ちいいのとはまた別です。

できれば普通の亀頭オナニーで高めておき、ちょっと射精しそうというところまで射精感を高めておく
ストッキングとたっぷりのローションで亀頭を擦り上げる(軽く磨く感じ)

こやってやると、精液が吹き出しそうだけど出ない、いや出る!あぁ出ない……も、もう無理……という表現しづらい気持ちよさに襲われます。

最初は失敗しまくると思います。ある程度コツがつかめてくるといいタイミングで射精できます。普段は自分のペニスから白い精液が出るのを見ているでしょうが、ストッキングオナニーではエビ反り状態で悶絶して絶頂を迎えるため、ただ精液が溢れる感覚だけしか分かりません。

ストッキングの「辛さ」を軽くして気持ちよさを増大させる方法

亀頭はペニスの竿部分と違い、純粋な性感帯です。純粋な性感帯は他に乳首や前立腺があります。

ストッキングで亀頭オナニーだけでも強烈ですが、亀頭の感度範囲を広げることで、逆に「辛さ」を減らして「気持ちいい」感覚を強くできます。

亀頭だけだと耐えられないような気持ちよさですが、それは亀頭だけに感覚が集中しているからです。気持ちいいと感じる範囲を広げることで「辛い」と感じる部分を減らすことができます。

具体的には乳首や前立腺を刺激します。

ある程度、前立腺が開発されている男性なら、乳首や亀頭を刺激すると前立腺に性感が集中するのが分かります。普段のオナニーでも結局は前立腺が感じているのです。

特に亀頭は前立腺と位置が近いので、前立腺も気持ちよくなると亀頭の気持ちよさと混ざって、ペニスの周囲全体で大きく感じることができます。

すると亀頭だけの辛いような、耐えられないような気持ちよさではなく、もっと広くて包まれる、でもやっぱり耐えられないという気持ちよさになります。ちょうど亀頭単体の角、トゲトゲした部分が無くなる感じですね。

さらに気持ちよさ自体も数段階あがります。必須ではありませんが、試してみると普段のオナニーで感じる気持ちよさと異次元なことに気づきますよ。広い範囲で感じるのはまさしく女性の性感。ドライオーガズムの基礎ともなるので、ただ単に射精するだけのオナニーに飽きてきた人は試す価値あり。

乳首は道具が必須

ストッキングは両手がふさがります。なので乳首刺激は道具に頼る必要があります。

これは一択なので迷うことはありません。用意するべきはU.F.O.シリーズです。

前立腺は予算に応じて

前立腺も同じく道具に頼るしかありません。そもそも前立腺オナニーが手では無理ですしね。

前立腺を刺激する道具はいくつかあります。

亀頭のストッキングオナニーに使うならドライオーガズムとかは考えなくて大丈夫。どれを使っても大差はないので予算に応じて選べばいいです。

一番安く上がるのがエネマグラ(アネロス)です。

ドライオーガズムが目標の器具ですが、単純に前立腺感度を上げるためだけなら誰でも使えて優秀です。もちろんドライオーガズムのためにも使えますし1本持っていて損はないですね。

だいたい6,000円くらいです。ただのプラスチックの塊としたら高いのですが、安い薬局製のものはバリ取りしないと痔になる可能性があるので注意。

予算が2万円以上になりますが、前立腺オナニーに相当使えるアイテムがNEXUS REVOシリーズです。

電動でグリグリ前立腺をこねくり回す器具です。エネマグラと違ってダイレクトでハッキリした前立腺刺激なので、ストッキングのハードな亀頭刺激と合わさると強烈です。

ある程度ストッキングで亀頭をいじめて、ちょっと出そうかも、と思ったところでNEXUS REVOに任せると「ところてん」でドロドロ静かに射精する体験もできちゃいます。

  • 定番ブランドのジャパンクオリティで生地がいい
  • 目が細かくてなめらかだけ強くて耐久性あり
  • 価格が控えめで買いやすい
  • さすがにストッキングをオナニー目的で買うのは気が引ける?
どのストッキングならいいということはありませんが、目が細かくて耐久性があるものがおすすめ。安くて伸びやすい生地だと簡単に裂けてしまうので。
このエントリーをはてなブックマークに追加
男性の定番新オナニー方法
乳首オナニー
単体でイクのは超上級。でも誰でも今より確実に射精が気持ちよくなるため人気。
回転オナニー
オナホを回転させるという新発想。早漏でも長く、遅漏でも道中が気持ちよくなる万能さが人気の理由。
前立腺オナニー
男性の究極の性感ドライオーガズム。難易度は高いが、ペニス感度も格段に上がるのでオナニーに飽きてきた人にも。

関連ページ