A10ピストンSA
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動画購入でほぼ無料でA10サイクロンSAやU.F.O.SAがもらえます。3月4日まで。

A10ピストンSA

A10ピストンSA

A10ピストンSA

長年求められてきて意外と実現しなかった完璧なピストンマシンです。

ディルドがピストンするタイプは昔からあったのですが、オナホがピストンするグッズはほぼゼロ。

あることにはありましたが、すぐ壊れたりパワー不足で止まったりで使い物にならないものが多かったです。

そこに登場したのがこれ。

ただ回転式のA10サイクロンSAのほうが気持ちいいという人が多いです。まだ完璧な自動ピストンオナホとは言えないかも。ただ他の類似商品の中ではダントツに優れています。

やはり重いので支えておくのが大変。

+1D動画対応。

A10ピストンSAは、+1Dの動画連動機能を利用してこそ効果を発揮します。

特にVR+1D動画は強烈。

回転式のA10サイクロンSAと違い、画像解析ソフトによってペニスがどれだけ膣に入っているか?のストローク長も信号に変換しているため、先っぽだけピストンから奥まで急にズボッ!やスローセックスまで完璧再現。

A10ピストンSAくらいお金をかけるなら(39,800円)、もうちょっと頑張ってVR用のHMDを揃えるべき。本当にこれはおすすめ。

NLSピストン

NLSピストン

NLSピストン

A10ピストンSAの初期段階試作品そのままです。

既に試作段階で旧来のピストンマシンを上回っています。このままお蔵入りするより売れるじゃんということでNLSオリジナル商品として販売開始。

A10ピストンSAは高すぎて買えない!って人によく売れており、1万円ちょっとでこのピストン力はなかなか。

特に低速時のトルクが高いのは価格から考えると破格の性能。

A10ピストンSAとの違い

  • 音がかなりうるさい
  • オナホ部分は共通だが付属していない
  • ストロークが短い
  • やや斜め上にするとストロークスピードが変わってしまい安定しない
  • 梱包や説明書が簡易

Happiness Cup

Happiness Cup

Happiness Cup

A10サイクロンの横回転に縦ピストンが合体したW動作オナホ。

吸盤付きなので机に固定してハンドフリーにしやすいのが特徴。

ピストンストロークが短いですが、このオナホの気持ちよさは回転刺激メインです。これにわずかながらのピストンが加わることで、フェラチオが得意な口名器の女性にしてもらっているような気持ちよさです。

ハンドフリーにしやすくて価格もお手頃。VR動画に没頭するのには適しています。

Amazonでは見た目が一緒の違うブランドの製品があります。試していないので不明ですが同じ製品のように思えます。

ピストンヒートIR

ピストンヒートIR

ピストンヒートIR

中国ブランドのピストン電動オナホ。構造がA10ピストンに似ているのは、A10シリーズのRENDS社が開発協力しているから。

旧式のA10ピストン(非SA)は画期的な商品でしたが性能がイマイチですぐに消えました。

その当時の問題点を完全にクリアしたのがA10ピストンSAですが、このオナホはその間に位置すると考えればいいでしょう。

旧式A10ピストンよりはるかに使えますが、音は大きいしトルクもあまりありません。

使い方が限定されるため万人向けではありませんが、ピストン電動オナホに興味があるけど予算がない、という人にはもってこい。

一応加熱機能がありますが、本体が温まるだけで中身のオナホに熱が伝導しないので意味がないです。バッテリー商品を速めるだけなので、別に温めたほうがいいです。

THANOS(サノス)

THANOS(サノス)

THANOS(サノス)

ピストンヒートIRと同じ中国ブランド。似ていますが駆動方式が違いコンパクトになっています。

また家庭用100V電源駆動。なので音はでかいですがパワフル!!

ピストン式駆動ではなくて釣りのリール式。だからパワーはあるけど反動が少ないので暴れまわりづらいです。似ているNLSピストンはしっかり持っていないと暴れますが、こちらはそこまでではないです。

欠点は中のオナホ。

刺激構造が荒っぽいのと包み込む性質がないため、ペニス全体を刺激される気持ちよさに欠けていますね。ペニスサイズによってかなり評価は分かれそう。

ただ結構売れています。パワーがあって取り回ししやすいですからね。

Leten(レテン)フューチャーセクシャル Pro

Leten(レテン)フューチャーセクシャル Pro

Leten(レテン)フューチャーセクシャル Pro

中国ブランドの高機能電動オナホ。

とにかく求められる?機能をすべて詰め込んでいます。

気持ちよさに影響が強いのは加圧機能とヒーター機能でしょう。加圧機能はペニスサイズの違いによる密着力問題を解決してくれるので、他の電動オナホより幅広い人に合います。

ただ中のオナホ素材が価格の割にイマイチなので、ここで良さを打ち消し合っている感じもします。

ヒーター機能はピストンヒートIRに比べると高機能でちゃんと温まります。これはキャップの芯を挿入して温める方式なので確実。使用後の乾燥にも使えるからニオイ対策にもなります。

肝心のピストン動作はパワフルで問題なし。ただ荒っぽい感じは他のオナホと同じなので、ピストン動作重視なら、もう少しお金を出してA10ピストンSAを買ったほうがいいでしょう。オナニーを楽しむというより、強制射精って感じです。

とにかく機能が多すぎてどれか故障するだろうなという不安が強いです。

あと中華系電動オナホに多い「女性のあえぎ声機能」がやっぱり付いています。あっちではこれが必須なの?いらないと思うんですが……

アストロピストン

アストロピストン

アストロピストン

3,980円の激安電動オナホ。とにかくちょっとピストンすればいいんだよ!という人におすすめ。

この価格ながらバキューム効果があるので意外と射精力は高いです。ただし、すんごいうるさい。

ダメなところは内部のオナホパーツ。サイズさえ近ければ他のオナホで使えるので、手持ちのオナホが色々ある人は結構おすすめ。今まで使っていたオナホがさらに気持ちよくなります。

ストローク長も3cmだから本当に簡易的。

価格的に言っても耐久性はないです。本当にない。お試し程度のつもりならありでしょう。

GENMU パワーピストン

GENMU パワーピストン

GENMU パワーピストン

TENGAみたいなカップオナホ「GENMU」のピストンバージョン。

TENGAジャイロみたいに、土台だけで後はTENGAというふざけた仕様ではありません。これはちゃんとした専用品でGENMUカップオナホを用意する必要はありません。

パッと見は頼りなさそうですが品名通りにトルクは結構あります。

ただ価格帯的に動作安定具合はイマイチ。角度によって負荷がかかりすぎるとトルクを失ってしまいます。

高性能ってわけじゃないですが、1万円クラスではかなり射精力を持っているのは間違いありません。

あんまり人気じゃないみたいですが、気持ちよさに定評があるオナホカップブランドなので、同価格帯のオナホ部分よりここは優秀。なので気持ちよさは結構ありますよ。

メンズ・ソム

メンズ・ソム

メンズ・ソム

家庭電源100Vで動くのでパワーは申し分なし。頑丈さも折り紙付き。

ただピストンストロークが非常に短いので気持ちよさの評価は個人差で真っ二つ。あと騒音がすごい。

そして旧作よりストロークスピードが一気に落ちてしまったので、かなりゆっくりなストロークになっています。がーっとした手コキにはならないので注意。

あと附属のオナホ?みたいなパーツは微妙なので、別のオナホを装着してやることで気持ちよさは大幅にアップします。僕のオナペットみたいな薄い素材のほうがピストンが動きやすくて気持ちいいです。

NLSの口コミ投稿によると、変圧器をかますことでストロークスピードが上がるそうです。100V電源を200Vなど海外仕様にします。

ただモーター負担による故障や発火の恐れがあるので、その点は裏改造ということでご注意を。

Amazonでは手ではな筒タイプ(ロケットタイプ)が売られています。

プチ・ソム

プチ・ソム

プチ・ソム

上記のメンズ・ソムをコンパクトにして値段も大幅に下げたタイプです。

手で持って使うタイプになりますが、椅子に座って又で挟めばハンズフリー可能です……が、パワーが強いのでズレがち。

できれば机などに固定したいですが、台座は販売されていないので自作必須。

メンズ・ソムよりペニス形状や大きさを選びません。しっかりしごいてもらいたい派はこっちがおすすめ。

違うオナホの装着も可能ですよ。

バーチャル・レクサス デラックス

バーチャル・レクサス デラックス

バーチャル・レクサス デラックス

すごい見た目の電動ピストンオナホ。真珠ペニスの逆で真珠膣を体験できます。

オナホカップの外側から金色のボールがゴリゴリと刺激します。かなり刺激力は高いです。

ただ調整が全く効かないため、ペニスが細すぎると無意味。太すぎると止まって動かないという悩ましい問題が。

通常サイズはいけますが、自分のサイズが本当に通常なのかよく分からない男性がほとんどなので、これを買うときはある意味試されます。

ピストン ミニ

ピストン ミニ

ピストン ミニ

これもピストンヒートIRと同じブランド。

ただ完全に廉価品。

オナホ全体がストロークせず、オナホの奥の細くなっているしっぽ部分がブンブン振り回されている構造。

だからペニス根本には何も刺激がありません。

亀頭オナホという感じでもなくて中途半端。これで5,000円台は正直高いですね。どう考えてもピストンヒートIRやNLSピストンのほうが正解。

ピストン式電動オナホの注意点

1.誰でも気持ちいいとは限らない

オナホは手に持ってピストンするので、自動でピストンしたらそれは気持ちいいだろうと思うでしょう。

しかし、案外とそうでもないんです。

理由は、ガッチャンガッチャンと工場の機械みたいにピストンしてしまうからです。

確かに射精はしやすいのですが、女性に手コキしてもらったり、挿入してセックスしているときの気持ちよさはと種類が全く違います。

やはり低速時の滑らかな上下運動が気持ちよさには必要。

A10ピストンSAですらその領域は完璧じゃありません。まだまだ進化するはずです。

ただ現時点で、お金をかけた分だけこの低速時の安定動作が保証されています。1万円クラスは、射精できるけど満足感が薄い、賢者タイムになりやすいです。

早漏だったり、じっくりと気持ちよさを味わいたい人は回転式の電動オナホも要検討。

精力が強い、毎日オナニーするなど頻繁にやっている人はピストンタイプが非常にマッチします。

後はVR動画。

VR動画に合わせて連動する+1D対応のA10ピストンSAなら、かなりリアルなヴァーチャルセックスが可能になります。

2.1万円クラスの海外ブランドはかなり故障しやすい

ピストン式の電動オナホは昔全くありませんでした。

回転式が出始めてしばらくして、ようやくピストン式が出回りだしました。

理由は機構の難しさ。

ピストン式はいろいろ問題があり、普通に作ったのではオナホとして使えるものじゃありませんでした。

結果、今はいい製品が出ていますが、どれもA10ピストン(廃盤)から始まった系譜。

なのでA10ピストンSAを頂点としており、後は劣化版みたいな位置づけ。

特に中国メーカーの1万円クラスは、性能がいいけど非常に壊れやすいです。

電動オナホは安いのを買って試してみようと思っても、試すまでもなく3回くらいで壊れるのも普通。ここは安物買いの銭失いになるかもなので注意してください。

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