U.F.O.SAを使った乳首オナニー(チクニー)の仕方

U.F.O.SAを使った乳首オナニー(チクニー)の仕方について紹介。

乳首オナニーの定番グッズですが若干コツがあります。

気持ちよくなれるためのコツを紹介します。

U.F.O.SAのアタッチメントおすすめ

  1. 大型バラタイプが一番おすすめな理由
  2. 指タイプもおすすめ
  3. イソギンチャクは乳首感度が上がってからがおすすめ

大型バラタイプが一番おすすめな理由

U.F.O.SAのバラ型アタッチメント

U.F.O.SAにだけ付属している大型のバラ型アタッチメント。

これが一番気持ちいいです。

実際に使用率No.1ですね。

他のアタッチメントより一回り大きくて、セッティングをどうしようとも確実に乳首にうまくヒットします。

他のアタッチメントは乳首への当たり方が1mm違うだけで気持ちよさが大きく変わります。

使用している間にズレることもありますが、バラ型ならそういったことが一切ありません。

それでいて若干のズレがまた違う刺激を生み出します。

基本的にはこのバラ型アタッチメントを使っていくのがおすすめ。

指タイプもおすすめ

U.F.O.SAの指アタッチメント

日本の突起が出た指タイプも気持ちいいです。

乳首を真ん中にセッティングすると大きさの違う指がコリコリしてくれます。

ただちょっとでもズレると刺激がイマイチになるので注意。

イソギンチャクは乳首感度が上がってからがおすすめ

U.F.O.SAのイソギンチャクアタッチメント

イソギンチャクタイプは上級者向けです。

さわさわした気持ちよさがありますが、ある程度乳首感度が発達していないとあんまり気持ちよくありません。

乳首感度が上がってくると絶妙な気持ちよさがあります。

ただ写真のように保管状態をミスると変な癖がついちゃって使えなくなるので注意。

U.F.O.SAのローション選びと量

  1. ローションは付属のVORZEローションがベスト
  2. 量は少ないと思うくらいがベスト
  3. ローションを付けすぎると感じない・故障しやすい

ローションは付属のVORZEローションがベスト

U.F.O.SAに使うローションはあれこれ考えず付属のVORZEローションがベストです。

付属品にしては結構量もあるのでお得。

他のローションでももちろん使えます。

でもアタッチメントの回転で潤滑力が失われるローションが多いです。その点でVORZEローションはかなり維持力があります。

それでいて繊細な乳首感度を犠牲にすることもありません。迷わずVORZEローションでO.K.

量は少ないと思うくらいがベスト

ローションを少量で十分です。

アタッチメントには薄く伸ばしておきます。これでアタッチメントにローションが奪われて乳首にあまり付かないのを防げます。

メインは乳首に塗ります。

アタッチメントに塗っても端に逃げたりでうまく伸びないことがあるからです。

乳首が見えなくなるくらい塗ると多すぎ。

乳首が見え隠れしてるくらいで十分です。

ローションを付けすぎると感じない・故障しやすい

ローションをたくさんつけたほうが気持ちよくなれそうですが逆です。

付けすぎると潤滑力が勝ってしまって乳首感度が死にます。

またモーター駆動部に水分が侵入して故障するリスクが生じます。

最初は少ないかな?と思うくらいで始めて、自分のベスト量を探ってみてください。

U.F.O.SAの気持ちよくなれる装着方法のコツ

  1. 初心者は強く押し当てすぎないのが重要
  2. 乾燥肌の人は化粧水などで保湿すると固定力アップ
  3. サポーターはキツすぎるサイズを避ける

初心者は強く押し当てすぎないのが重要

U.F.O.SAはギューッと押さえつけるとしっかり胸に張り付きます。

しかし、それだとアタッチメントが乳首に強く当たりすぎます。

乳首がガンガンに感じる人はそれでも構いませんが、通常は乳首が痛くなったり麻痺します。

またU.F.O.SAのモーターも唸り声を上げて本来の動作をしなくなり、モーター負担がかかって故障しやすくなります。

乾燥肌の人は化粧水などで保湿すると固定力アップ

U.F.O.SAは旧式や廉価版のBASICと比べると非常に固定力が高いです。

シリコンカップの質が良くて単体でも固定してズレません。

ただ胸の肌がガサガサだとくっつきません。

事前に化粧水などで保湿しておくと固定力がぐんと増します。

サポーターで固定する場合でも、肌自体との接着が弱いとやはりズレます。

特にバラ型以外のアタッチメントを使っている人は、1mmでもズレると気持ちよさが半減するので注意。

サポーターはキツすぎるサイズを避ける

U.F.O.SAはスポーツブラのサポーターで固定すると確実にズレません。

ただ注意したいのは、ジャストサイズかむしろ緩めくらいのサイズを選ぶこと。

キツめのほうがガッシリ固定できますが、そのせいでアタッチメントが乳首に強く当たりすぎることがあります。

サポーターは伸縮性がありますが、小さいサイズだとどうやっても強く当たりすぎるので乳首が痛くなる可能性があります。

おすすめの動作モードと速度

  1. 最初は低速ノーマルモードでジワジワから
  2. 5分くらいでモード変更がおすすめ

最初は低速ノーマルモードでジワジワから

U.F.O.SAの良さは安定した刺激にあります。グリグリ激しく刺激されるのを求めるものではありません。

最初は低速1で。

モードも通常の動作し続けるパターンで。

これで数分は乳首を慣らしていくといいです。

乳首は急に刺激を強くしても感じません。じわじわ高めていくことで乳首の感度が上がってきます。

5分くらいでモード変更がおすすめ

5分くらいジワジワを楽しんだらモードを変更してみましょう。

速度は上げなくてもいいです。

モード変更で違う刺激が加わるので乳首感度がグンと上がります。

そしてまた5分ほどでモードを変えるのがおすすめ。

乳首は同じ刺激が続きすぎると麻痺してきて感度が落ちるからです。

まとめ

U.F.O.SAで気持ちよくなるコツは、

  1. 強く当てすぎない
  2. ローションは少なめ
  3. 最初は低速で

この3つが重要です。

間違っているとイマイチ気持ちよくないな~と思うかもしれないので覚えておいてください。

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