VRバーチャルセックス(VR連動オナニー)の仕方

VRバーチャルセックスとは?

VR映像 × 電動オナホ

の連動によるオナニーです。

オナニーのマイナス点である虚しさや満足感のなさが全く無く、セックスに限りなく近いやり方です。

VRバーチャルセックスは、自分から動いたり考えたりといった作業が一切不要です。

ただ目の前の女の子を見ているだけ。

彼女があなたのアソコを少し触ると、電動オナホが少しだけ動きます。映像にピッタリ合って。

激しく腰を振ると、その緩急に合わせて電動オナホが動作します。

つまり、AVの映像に合わせて自分で刺激するのを合わせたりする必要はありません。

「あ、ヤバい!ちょっと待って(もうイキそう!止まって!)」

というセックスのときにあるあるな状況も起きちゃいます。

本当に気持ちいいの?

保証します。想像を超えます。

理由は、オナニーになくてセックスにある要素が2つあり、さらにセックスにないメリットがあるからです。

「視覚」で脳が騙されるから気持ちいい

オナニーではエロい「映像を見る」という作業で興奮します。

でもVRだと、エロい「状況」に自分がいる、と脳が認識します。

脳がエロ動画を見ていると判断するのではなく、エロい状況に置かれていると判断するため、日常できれいでエロい女性を目の当たりにしたのと同じ状態になります。

オナニーするためにエロ動画を見ているのではないので、虚しさを感じることがありません。

また、AV鑑賞中にふと違うことを考えてしまうこともないため、脳がエロに集中できるメリットがあります。

だから脳本来のエロいと感じる機能がフル活用。もちろん興奮度も気持ちよさも上がることに。

「聴覚」でさらに騙される

最近のVRはバイノーラル音声という、距離感と方向性を感じる録音がされています。

AV女優が耳元でささやく小声や、少し離れた位置から話している声。

これらによってVR映像に奥行きが生まれます。

エロい女性のエッチな声。

耳元で話されると興奮しますよね。

そのとき、声だけじゃなくて女の子の距離が近いことに興奮するはず。

VR+バイノーラル音声は、この女子との距離感を生み出して脳を騙します。

つまり、実際に女性がそばにいるのと同じ状況と脳が判断。限りなくオナニーじゃなくてセックス環境に近づけてくれます。

また、オナニー時の脳は、喘ぎ声などの音声を「聞き取りに」行きます。脳が音を探している状況。

でもVR映像+バイノーラル音声だと、音が勝手に入ってきます。

視覚効果と同じで、脳のリソースが割かれません。だから脳が持つエロいと感じる、気持ちいいと感じる能力がフル活用され気持ちよくなれ、かつ虚しさも感じないのです。

どうやるの?

用意するものは以下の3つです。

  • VR用のHMD(ヘッドマウントディスプレイ)
  • VRアダルト動画(+1D対応のもの)
  • 連動機能付きの電動オナホ

これプラス、電動オナホを机に固定する器具があると理想。

  1. HMDを装着
  2. 対応した電動オナホとBluetooth接続
  3. ダウンロードしたVR動画再生 or ストリーミング再生

たったこれだけ。

+1Dという規格に対応したVRアダルト動画を再生すると、AV女優が刺激するのに合わせて電動オナホが動作します。

今までのオナニーと違い、何も考えず、ただ飛び込んでくる「リアル」に身を任せることです。

お金がかかる?

おすすめ構成は5万円から

初期投資は結構かかります。だいたい5万円は必要。

でも風俗1回1~5万円と考えれば、病気のリスクもないし、着替えて出かける手間もない。それでいて気持ちよさがリアル寄り。損はありません。

かかる予算は以下の通りです。

  • VR用HMD・・・3~5万円
  • VRアダルト動画(+1D対応)・・・500~2,000円(1本あたり・平均980円ほど)
  • 連動対応の電動オナホ・・・2~4万円

最低で組んだ場合で5万円ほどが必要です。

そこそこのソープ1回で5万円かかるので、バーチャルセックスの気持ちよさを知るとコスパはかなりのものです。

格安で済ませるなら2万円から可能

あまり推奨しませんが、HMDの代わりにスマホを使うことで費用を節約できます。

HMDは本来、それ自体に再生機能とモニターがあるものです。

ですが、その機能をスマホに任せることもできます。

スマホをモニターのように固定してHMD化する商品なら、だいたい2,000円ほどからであります。

ですが、まず操作性が非常に悪いです。

VRは縦横の中央位置がズレると変に見えます。またモニターと目の距離がおかしいと歪んで見えます。

スマホHMDはこの点でグチャグチャになりがち。一度こうなると修正が効かなかったり。

また、寝転がった状態で真正面位置を天井方向に固定できません(一部ソフトを使えば可能)。常に真正面を向かないとダメ。

騎乗位や乳首責めのVRの場合、自分も寝転がった状態じゃないと没入感が生まれません。

この点、HMDは操作性と映像設定、安定感が抜群。

エロ動画を見るのに面倒なことがあると嫌ですよね。

体験するだけならスマホHMDでもいいですが、ちゃんとしたHMDとの差は想像以上。できればちゃんとしたものを買うことをおすすめします。

もっと気持ちよくなるコツは?

VRバーチャルセックスに唯一足りない性感要素は嗅覚のみです。この嗅覚を補えばさらに気持ちよさが増します。

簡単なのは女性特有の香り成分を近くに置くこと。

DEOCO

DEOCOなどのボディソープがNo.1です。

アダルトグッズで女子高生の香り付きローションとかありますが、基本甘いだけの似せたもの。

でもDEOCOは女性特有の香り成分を実際に配合しています。つまりバーチャルじゃなくてリアル。

VR特有の没入感をさらに高めてくれます。

セックスのときにフワッと鼻を通り抜ける女性の甘い香り。これだけで勃起して興奮してしまった経験があるはず。

ここまですれば、リアルのセックスで満足できていない人はバーチャルセックスのほうが価値ありと感じるでしょう。

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