AVで興奮しなくなった……もっとエロく見れるようになる方法

あれだけ以前はAVにドキドキしていたのに、なぜか今は見てもムラムラしない……

それはエロに飽きてしまったから。新鮮さがなくなったからです。同じ女性に同じ興奮を抱き続けるのが難しい。それがオス。

でも簡単な工夫でまたAVに興味関心が持てるかもしれません。可能性がある方法をいくつか紹介します。

今まで見ていないジャンルにチャレンジしよう!

ほとんどの男性はノーマルなセックスものを見ています。せいぜいコスプレか多人数か、シチュエーションの違いくらいしか冒険できない。

そこでガラッとジャンルを変えてみる。思い切って変えてみる。ムラムラ来るジャンルにすぐ出会えるかは運ですが、自分でもビックリするくらい10代半ばのような興奮が蘇ることがあります。

男は歳を取るとエロに冒険できなくなる

男は年齢を重ねていくと、

  • 加齢による精力低下
  • エロ経験の蓄積による慣れ

の2つが重なってきてしまい、自分だけのエロの型が出来上がってしまいます。つまり冒険できなくなる。

逆に言うと冒険してエロくなかったら嫌だ、という失望を恐れるからとも言えます。

もう見なくていいジャンルを見つけるのが正解

AVのジャンルは非常に多岐に渡ります。この中から自分の股間にイナズマが走るジャンルを見つけるのは正直難しい。

だから多くの人は2,3個のジャンルを試して諦めます。やっぱりダメだと。

でもそうじゃなくて、そのジャンルはもう見なくていい、避けることができるジャンルが増えたと喜ぶべき。

たったいくつかの「見なくていいジャンル」が確定するだけで、実は大きなメリットがあるんです。

それは、AVサイトのパケ写を一覧で見たときに、自分が詳細を見るべき作品かどうかが一瞬で分かるんです。見なくていいジャンルは自然に目から外れます。これだけで自分に合う作品が絞り込みやすくなるんです。

地味ですが、興奮できる新ジャンル開拓ではかなり確実な一歩。

DUGAのレーベル・ランキングで感じ取れ!

アダルト動画サイトというとFANZA(DMM)が圧倒的に人気ですが、実は裏で圧倒的な濃い利用者層を誇るのがDUGA(ドゥーガ)なんです。知ってますか?

DUGAの特徴は取り扱いレーベルのが偏りです。王道レーベルももちろんありますが、かなりマニアック、フェチものの取り扱いが多く、FANZAでも置いていないジャンルや、既に配信停止になった作品もバッチリあります。

このDUGAでは各レーベルやジャンル・フェチごとに特集したページが多数あります。これを片っ端から見ていってください。

かなりマニアックな偏りを見せているラインナップで、特集ページに掲載されたパケ写を見るだけでいきなりグッと来る可能性がかなりあります。

またランキングを見るだけでもすごい効果があります。

なぜならFANZAのランキングと全然違うから(笑)いかにマニアックな人達に愛されているサイトなのか分かりますよ。

DUGA(ドゥーガ)でエロい新ジャンルを開拓する

高画質4K以上の大画面で見よう!

もしTVやモニターを買い換える予定があるなら、できるだけ大画面、かつ4K以上の高画質にしてください。

ケチるなら中華系の安いのでもいいですが、だいたい発色が変なので調整が必要。分からない人は国産メーカーがおすすめ。中身はLGとかでも周辺回路やプログラムなどで結構見た目に違いが出て、それがエロさに影響するので。

デカくて綺麗は正義

好みはありますが、多くの男性は巨乳好きです。性的には小ぶりなのが好きでも、性的な部分を除いた純粋な男としては大きな胸に安心感を抱くもの。つまりオールみんな巨乳好き。

そして美人はやはり人気。デカくてきれいなのは興奮しやすいんです。

そうは言ってもロ○派もいるのですが、映像としては確実にデカくて綺麗なものが興奮できるんです。

50インチ以上で見るAVは突然エロくなる

50インチ以上のTVは昔に比べると非常に安くなりました。しかい置くスペースの問題があるので、どこの家庭もとはいきません。だから50インチ以上でAVを見た経験がある人は少ないでしょう。

でも環境が許すならかなりおすすめ!でかい画面で見るAVは、今までピンと来なかった作品までムラムラ来ます。デカイは正義なんです。

もちろん49インチでも構いませんし、43インチとかでもいいかも。デカければデカイほうがいいというわけでもありませんが、現実的な大きさでできるだけ大きいサイズが理想です。

4K以上にするだけでエロさ倍増

今から映像作品を見るためにモニターやTVを買うなら4K以上が必須。

解像度が上がると肌の質感が見えるようになります。すると立体感が出るんです。平面なのに。それだけでエロさが増す。本当に。

なんでAVに興奮できなくなったのか?というと、リアルな女を知ってしまっているからです。リアルな女の匂いや肌触りといった、視覚以外の刺激を知っているため、視覚刺激だけのAVに飽きが出ちゃうんです。

でも4K以上の高画質にすると肌の質感が見えるので、実際の女性がそこにいる感覚が近くなります。それで興奮度が増すんです。

大画面×4K以上の高画質

この組み合わせにするだけでエロさは飛躍的に向上確実!

画質はHD以上の作品を選ぶ

HD画質は当たり前じゃないので注意

AVの画質は全体レベルでは未だに低い。世の中が既に4Kだとなっていても新作がハイビジョン(HD)にも満たない作品が結構あります。

ただ最近はかなりHD以上で占められるようになっているので、新作を買うならそんなに問題じゃないです。

ただ旧作はHD画質じゃないことが多いので注意。

HD以上の画質がないと大画面・4Kパネルでボヤける

小さなモニターだとHD画質未満でも気になることはありませんが、大画面になると輪郭のボヤけがはっきりするため、めちゃくちゃボケた映像になり萎えます。

また4Kパネル以上だとボケ具合がさらに悪化。

大画面、4Kパネルで見るならHD以上の画質は最低限必要。

HD未満は安いけど非推奨

FANZAもDUGAも動画を購入する際は画質を選べます(HD以上の画質がある作品のみ)。やはりHD以上は価格が高くなりますが、ここでケチる意味はゼロです。

もし安いほうがいいとHD未満を買っているならすぐやめるべき。それだけでも興奮度が違います。

ちゃんとした機材と作品でVRで見よう

VRは早送りする気が起きない

平面のAVは興奮できるシーンに早送り、チャプター飛ばししがち。でもVRはそんな気がほとんど起きません。

なぜなら実際に目の前で起きているエロいことだからです。脳がそのように錯覚するから。

エロい女がいたとして、いきなりパンツ脱がせてセックスしようとはしないでしょう。普通の男性なら。VRもそれと同じなので、その行く先を時間をかけて見守っちゃうんです。

その先に訪れる本当のエロシーン。完全にリアルな女の子といい感じになる心境と同じなので、平面AVからは感じ取れない興奮がドカーン!とやってきます。

古いVRは見るな!

VRは特殊なカメラが必要な上に撮影技術も必要。女優側の慣れも必要です。

そのためVR黎明期はかなりヒドい作品が乱発しており、画質は悪いし歪んでおかしな縮尺になっているし、とても興奮できるものじゃない!という事態が目立ちました。

だいたい2019年くらいから安定してきており、2020年以降になると4K画質が当たり前で女優が小人化しておかしくなることも少なくなっています。今ならかなり安心してVRを選べます。

平面のAVだと昔の作品にしかないエロさがあったりして価値がありますが、VRに関しては過去作はあまり価値がないと言えますね。

スマホで見るよりHMDで見よう

VRは簡易的なゴーグルとスマホを使って見ることができます。でも見え方や操作性がかなり悪い。

VR見るなら専用のHMDが必須。見え方が自然。そして快適。

初期投資は必要ですがVRの良さを本当に知るためには必須です。

今だったらOculusシリーズが鉄板。

とりあえずDUGAを眺めるだけでも新しいフェチに目覚める可能性大。ザッと見てみましょう。

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