乳首だけで射精する方法とコツ

男性の少数はペニス以外の刺激で射精することにあこがれます。例えばところてん射精が有名ですよね。でもところてん射精は前立腺オナニーなので準備が大変。

一方でお手軽なのが乳首だけで射精する方法。そんなことドM以外できるのか?というと、SでもMでも関係なく、意外と簡単に乳首だけ射精は可能なんです。

乳首だけで射精するコツ

ある程度の乳首感度が必須

乳首が全くの未開発だと厳しい。ある程度は乳首刺激をして感度を高めておかないと無理です。

多少のリスクがありますが、洗濯ハサミで乳首根本の皮膚、肉を挟んで過ごすと短期間で乳首感度が開発されます。

乳首感度の開発方法いろいろ

亀頭を補助に使う

乳首ドライオーガズムのコツと同じです。亀頭を使うことで射精を導きやすくなります。亀頭オナニーをして射精を近づけておき、最終的に乳首だけで射精という流れ。

ただ亀頭刺激をやめると乳首だけでなかなか射精できません。かといって亀頭刺激が多すぎると亀頭で射精してしまうので意味がありません。

ある程度射精しそうな感じが見えてきたら、亀頭の刺激をやめて指先で支えるだけにしましょう。これだけでも、乳首をつまんでたり揺さぶっていると微妙に手が震えて亀頭が刺激されます。これくらいの刺激なら亀頭で射精しないので、最終的に乳首刺激だけで射精が実現されるでしょう。

最終的にはつまんで引っ張る強い刺激が有効

男性はペニスでイク癖がついているので、どうしても最終的に強めの激しい刺激が射精のスイッチとなっています。

そこで乳首も最後には強めの刺激を与えてやることで、乳首刺激による射精がしやすくなります。具体的には指でつまんで引っ張る、揺らす、引っ張りながら揺らすなどが有効です。

刺激方法は乳首オナニーの仕方を参照

乳首だけで射精するとどうなる?

賢者タイムがかなり軽い

乳首刺激は男女とともにオキシトシンという幸せホルモンが出ることが分かっています。そのせいか、乳首だけで射精すると通常のペニス射精より賢者タイムが軽くなる傾向があります。

射精後はややふわーっとした感じが残るため、いつも気分が萎えて後悔してしまう人は違いに驚くでしょう。

角がない気持ちよさ

これも乳首のオキシトシン効果。ペニス刺激で射精すると前立腺の一点集中で性感がドクン!ドクン!と生まれます。

でも乳首で射精すると登りつめる感じがあり、ドクン!ドクン!も角がなくてもっと全体的に広がった気持ちよさになります。

若干乳首ドライオーガズムも混じっているため、このような独特な気持ちよさになると考えられますね。

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